スポンサードリンク

« 2010年02月21日 | Top2010年02月27日 »

【最新記事】

「日本一早い桃のお花見」と銘打ち、ビニールハウス内で花見ができる「ハウス桃宴」が、日本一のモモ生産量を誇る山梨県笛吹市のハウス農園で開かれ、観光ツアーなどの大勢の見物客が訪れている。

花見を楽しめるのは同市石和町の富士見地区の8園。農家の河野幸雄さん(60)方の約1000平方メートルのビニール園では、「日川白鳳(はくほう)」という早生種のピンクの花が満開。室温は23度に保たれ、25本のモモの木に咲き競っている。

川崎市多摩区からツアーで訪れた三浦幸枝さん(61)は「花が大きく、きれいで驚きました」と見とれていた。

ハウス桃宴は今年で21回目。満開の時季がずれるよう8園が調整しているため、花は3月中旬まで楽しめる。開園は午前10時?午後3時。

問い合わせはJAふえふき富士見支所直売所(電)055・262・3853。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000594-san-soci


日本初!野菜スイーツ専門店ポタジエ
アトピーは治る!
ファンケルの無添加洗顔

養殖ワカメに出資した“株主”を招待しての「わかめ収穫祭」が21日、鳥取市気高町の船磯漁港で行われた。集まった株主らは、新鮮なワカメの「配当」に歓声をあげていた。

引き上げられた100メートルを超す養殖用ロープから、カマやはさみを使ってワカメを刈り取った株主らは、ワカメを片手に記念撮影をしたり、漁協関係者に調理方法をたずねたりしていた。

夫婦で参加した同市湖山町北の澤田静江さん(68)は「この日を楽しみにしていました。近所の人にもおすそ分けしておいしく食べたいです」と話していた。

この日収穫されたワカメは、昨年12月に養殖用ロープ50センチ分を1口にして2千円で出資を募ったところ、208口が完売した。今年は豊漁で、平均して1口4キロ近くの収穫があった。

「わかめ株主」は、漁業に関心を持つ人を増やそうと、市などが平成17年にスタート。18年以降は、気高町遊魚センターの指定管理者「遊魚」が漁協に委託して事業を継続している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100221-00000563-san-l31


馬油 美肌
日本初!野菜スイーツ専門店ポタジエ
青汁でラクラク健康

スポンサードリンク

エンダモロジーとエステ

エステでもっと美しく、健康美人になれる方法、あれこれ教えます


スポンサードリンク

更新履歴

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo